統計学Ⅰ(B) 北星学園大学 小野原 彩香
勉強・睡眠・出席・朝食・SNS… 変数がたくさん 全部の関係を一度に見るのは無理 (5変数で散布図10通り、10変数で45通り)
ばらつき(情報)が最大の方向に新しい軸を引き直す
第1主成分だけで61%、2つで74% → ほぼ2次元
勉強・睡眠・出席・朝食(+)、SNS(−) → 《生活の規律》の軸
右(遅い戦略)ほどヒト科に近い = 隠れた軸が見えた
「PCAで情報は失われない」「主成分に必ず明確な意味」